一日一円の不労所得的考え方がネットで稼ぐコツ

ビッグ友老後100まで!

一日一円の不労所得

最初は一日一円の不労所得でもいいのです。

インターネットとパソコンを使って継続していたら、一日1円が5円、10円、50円、100円、1,000円となって驚いています。

 

インターネットとパソコンを使って仕事を始めてから、いつの間にか5年以上過ぎてしまいました。

 

一日一円の不労所得を積み重ねると5年で1,825円です。

これをどう思います?

 

わたしはすごいと思っているのですが、5年で1,825円というと、呆れている人もいるかも知れませんね。

 

ここで1,825円に目を向けるのではなく『不労所得で』稼げたというところに、注目していただきたいのです。

 

わたしは60歳から、こういった結果的に不労所得的な稼ぎ方を目指しています。

 

ネット上に記事を読んでもらうための、自販機を設置して収入を得てきました。

 

それほどお金も掛からないし、不労所得的に収入も入るので、老後の仕事には最適なのです。

 

老後の仕事は結果的に、不労所得的な収入を得られる方法で取り組んでいます。

 

一日一円の不労所得の積み重ね的考え方

わたしがネットの仕事を始めて、最初に作ったサイトがあるのですが、ほとんど稼げないのでほったらかしにしていました。

 

最近そのサイトの売り上げを見てみたら、2015年1月1日から現在まで19,048円稼げていたのです。

 

一日一円の不労所得どころか、老後のお茶代になっていました。

 

4年分のドメイン代の約5,000円を引いても、14,000円の不労所得になっています。

 

ドメインというのは、このブログの(big-tomorow.com)というようなものです。

 

ドメイン代は年間で1,300円程でしたから、そのままにしていました。

 

最初の頃には、こういったほぼ稼げないサイトをいくつも作っていたのですが、せっかく作ったのでドメイン代だけ払って、ほとんど手をかけずにほったらかしのサイトもあります。

 

一日一円の不労所得の積み重ねを数年後に見てみると、トータル的に黒字になっているのです。

 

 

一日一円の不労所得を自分で作る

一日一円の不労所得が、過去に作ったサイトで日々積み重なっています。

 

まったくの不労所得状態になって、縁の下の力持ちで貢献してくれていました。

 

そういったサイトだけ集めてみると、年間のサーバー代とドメイン代を賄うこともできていたのです。

 

つまり、年間を通してお金を使わずサイト運営できているということになります。

 

もちろん、電気代やネット接続費などの支払いもありますが、それはメインのサイトが稼いでくれる分で支払っているので、ほぼ稼いだ分が利益みたいな感じです。

 

新しいサイトを作る時に、ドメイン代が1,000円ほどかかるだけですから、あとは記事を書いて投稿するだけになります。

 

 

一日一円の不労所得作りならリスクなし

ネットの自販機作りは、自分で書いた記事を商品にすると言う考えですから、仕入れなど全くありません。

 

一日一円の不労所得作りなら、お金もほとんどかけないのですから、お金を失うリスクなくできます。

 

ある程度記事を書いてサイトが作れたら、ほったらかし状態で集客できるまで、ネット上に熟成させておくだけです。

 

その間にまた新しいサイトを作ったり、過去サイトの熟成度合いを見て記事を追加したりして更新しています。

 

稼げるサイトに的を絞って、記事を追加したり更新するだけですから、ベースができると非常に気楽な仕事になるということです。

 

最大のリスクとなるのは、最初の一年から二年間の作業かも知れません。

 

お金がかからない分自分で行う作業は大変ですが、稼げるサイトが作れるようになると、不労所得感が出てきます。

 

 

一日一円の不労所得作りで老後を見据える

わたしはこういった感じで仕事ができて、収入のある老後を目指してきました。

 

一つのサイトが一日1円が5円、10円、50円、100円、1,000円となって、老後の生活の支えと老後資金作りになっています。

 

複数のサイトがあればどうでしょう。

 

 

これをワードプレスでやれば、老後にもほとんどお金も掛からないということなのです。

 

それでいて年金で足りない分を補えるとしたら、老後の働き方としては最適ではないでしょうか。

 

わたしは60歳からこういった自由な働き方をして、年金プラスネット収入で生活しています。

 

更に65歳のいまをネットで稼ぎながら、5年先の70歳そして75歳以降の老後資金を見据えています。

 

インターネットとパソコンのある時代ですから、老後資金補充の可能性が広がりました。

 

あなたの知識をお金に変えるなら、インターネットとパソコンを使って、情報発信するだけです。

 

 

 



ネットで仕事は出来る!

インターネット環境が整っているいまなら、どこに住んでいても自分で仕事は出来ると感じました。年金だけでは暮らせないことも分かったので、ネットを利用し老後資金を補充しつつ暮らしています。



実際取り組んでみると分かるのですが、ネットの仕事によってはお金を稼ぐまでに、かなりの期間がかかることが分かっていないと、継続して取り組むことができません。
最初は少額でも、半年から一年コツコツ取り組んだ結果、仕事に慣れるほどお金が稼げるという感じです。
50歳や60歳からでも遅くない!
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【ビッグ友老後100まで!】管理人

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