老後の楽しみとして将棋を趣味にしてはどう

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スマホもいいけどパソコン一台あればいい
インターネット環境を上手に利用すれば自宅で仕事もできます。

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老後の楽しみ趣味将棋

将棋の最年少棋士の中学生が、
29連勝を達成して、
歴史を塗り替えましたね。

藤井聡太四段は
デビュー戦から負け知らずで、
歴代単独1位となり、
新しい歴史が始まったようです。

老後の趣味の一つに将棋もいい

プロ将棋の世界の話ではなく、
老後の楽しみとして
将棋を趣味
にしては
どうでしょうか。

 

公園などでも、
将棋を指してる人を見かけます。

 

そしてその周りには、
楽しそうに一緒に考えながら、
観戦している人がいるのです。

 

こうした将棋の戦いの中に
没頭できる時間は、
楽しいことは間違いないと思います。

 

趣味とは一定時間
その好きな時間に
没頭できるというのが、
醍醐味だと思うのです。

 

手軽にできる将棋は、
老後の趣味としても、
楽しいのではないでしょうか。

 

将棋は集中して考えるので、
これが脳を刺激してくれます。

 

近くに将棋教室があるなら、
そこまで歩いていく事も運動になるし、
同じ趣味をもつ仲間ですから、
会話も弾むでしょう。

 

老後の楽しい趣味として、
将棋も選択肢に入ってくると思います。

 

将棋は二人で向かい合って
指すものですが、
人が相手だと苦手という人は、

 

パソコンやスマホを使って、
1人でも出来るので、
暇な時にはいいかもしれません。

老後の楽しみは趣味の域を超えた将棋ソフト

今は将棋ソフトも充実してきたので、
自分に合ったソフトを探して、
挑戦してみてはどうでしょうか。

 

実は私もパソコン用の
将棋ソフトを買って、
楽しんでいるのです。

 

今の将棋ソフトは強いので、
侮れませんね。

 

実際やってみると強いので、
なかなか勝てないのです。

 

簡単に勝てないところが
楽しいところでもありますが、
レベルも設定できるので、
自分のレベルに合わせて楽しむ事も出来ます。

 

相手はソフトですから、
こちらの時間の許す限り
相手をしてくれますので、
誰にも迷惑は掛かりません。

 

ついつい何度もやってしまうでしょう。

 

将棋にはまると、
ついつい夢中になってしまうのです。

 

老後から趣味を探しても、
なかなか見つかりません。

 

老後から新しい趣味を始めるなら、
まずは将棋ソフトを相手にするのが、
いいかもしれません。

 

もう一つ頭の体操にいいのが、
詰将棋ですね。

 

将棋の終盤の詰め、
この世界に入り込むと、
考える集中力がぐんぐん出てきて、
夢中になれます。

 

老後の楽しみとして、
今から趣味の、
将棋を始めてはどうですか。

 

将棋のソフトに何連勝できるか、
挑戦してみるのもいいと思います。

 

もちろん趣味として
『碁』もありますので、
好きなほうを選んでください。

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