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老後の生活費にゆとりあるお金のライフライン

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老後資金の貯め方

老後の生活費にゆとりを持つため、自宅にお金のライフラインを引きました。

水道をひねれば水がでて来る時代ですから、お金も自由に入って来るようになればいいですね。

お金のライフラインができれば、水道・電気・ガスなどのように家の中が豊かになって来ます。お金のライフラインとはどういったことなのでしょうか。

老後の生活費にゆとりあるお金のライフライン

最も大切なライフラインが水道・電気・ガスそしてお金です。

この大切なお金が自宅に居ながらにして入ってくる、新しい時代がやってきました。

 

お金のライフラインを、自宅に引いて生活している人がいます。

このお金というライフラインが出来ると、老後の生活に良い影響が出ることを知りました。

 

お金のライフラインを引くことが出来たことで、これからの老後の生活費にゆとりが出来たそうです。

 

そして自由になった時間を利用して、好きな事をしながらブログを書いてみてはどうでしょうか。

 

水を運ぶのに力はいらなくなった

水道というものがなかった頃、近くの水場まで洗濯に行ったり、水汲みに行っていた時代がありました。

 

お風呂の水から飲料水まで、毎日運ぶのには、とても大変な苦労があったと思います。

そして今はお金さえあれば、水道の蛇口を開けば水が出るのです。

 

安全安心な水がいつでも玄関まで届く、素晴らしい時代になりましたね。

それもお金があるからこその話です。

 

それなのにお金を稼ぐとなると、相変わらず近くや遠くの会社に働きに出て行きます。

人間にとって大切な水さえも、自宅に居ながらにして、蛇口さえひねれば出てくる時代です。

 

なぜお金は自宅で稼ぐことが出来ないのでしょうか。

私はそんな疑問に気が付いたので、家にいながらお金を稼いで生活することにしました。

 

お金というライフラインを、自宅に引くことにしたのです。

 

自宅でお金を稼ぐための、ライフラインを引く方法を知らない人にとっては、絵空事かもしれません。

 

これもすべて、現代における道具の進歩だと思っているので、恐らく未来には、自宅で家に居ながらにして、お金は稼げるようになっている人が増えていると思います。

 

自宅に居ながらにしてお金の管理も出来るのですから、当然自由な時間が増えてくるのも必然ですね。

 

私としては60歳を過ぎてから、自宅にお金のライフラインが数本つながったことに感謝と驚きの気持ちです。

 

一本は「年金」というライフラインなので、もうご存知の方もいると思います。もう一本はネットでお金を稼げる、インターネットというライフラインを、手作りで引いてみました。

 

自宅にいてもお金が入るライフラインを引けると、水道・電気・ガス代などの「公共料金」を支払うことが出来ますし、日々の生活費にもゆとりが出るようになると思います。

老後の生活費にゆとりのない時代だからこそ

55歳で会社を解雇されてから仕事にも就けずに、もがいたことが今につながっています。

 

ライフラインの水道のように便利に水が出てくるように、家にいながらお金も稼げないものかと考えてみたのです。

 

インターネットというものが、何なのか、どういったことが出来るのかをいろいろ調べているうちに、お金を稼いでいる人がいることを知りました。

 

ホームページやブログを書いて、自宅で家に居ながらにして、お金を稼げるというのです。

 

失業していたので、この暇な時間を利用して、私も取り組んでみました。

 

それほどお金もかからないので、暇と孤独から逃れるためには、ホームページやブログを書くことは、ぴったりだったと思います。

 

全く稼げない状態が続きましたが、書くことで暇と孤独を忘れられていたことは、幸いしたかもしれません。

 

60歳の時貯金も底を尽き、ライフラインの水道・電気・ガス代なども借金して払う状態になりました。

 

お金がないと、基本的なライフラインさえ止まってしまうのです。

 

生きることの怖さや不安の中で、61歳で国民年金を受給しました。

 

厚生年金もあったので、月9万円を受給できたことが、何とか生きる望みにつながっています。

 

家賃や水道・電気・ガス代などを、支払うことが出来るようになったのです。

 

その時も相変わらず、ホームページやブログを書いて、暇と孤独を忘れようとしました。

すると年金だけでは生活できない分を、稼げるようになってきたのです。

老後の生活費にゆとりを持つならコツコツ

手作りお金のライフラインの基礎が出来上がりました。

 

時間的自由を手に入れてわかったのは、会社に働きに出なくてもお金は稼げるということです。

 

残業が大変なら、共働きで子育てが大変なら、親の介護があるなら、会社を辞めても問題ないと思います。

 

自分で蒔いた働き方に、文句や愚痴を言っても何も変わりません。もういい加減時代遅れな働き方を、改善してはどうでしょうか。

 

インターネットには、新しい働き方が出来る可能性がありますよ。

 

でも楽をして稼ぎたいと考える人には、出来ません!会社で働く方が簡単にお金を稼げるので、やらないほうがいいと思います。

 

老後の生活費にゆとりを持つためには、若い時からコツコツ貯金をしながら、数年先を見据えてコツコツとホームページやブログを書くといった方法もあるかもしれません。

 

私は60歳貯金ゼロの泥沼から、老後の資金を貯金しながら、新たな人生を歩んでいます。

 

インターネット環境が整った今だからこそ、新しい働き方が出来るということを実感出来ました。

 

自分でこういった生活が出来るようになって、いずれお金のライフラインは各家庭にも、引けるのではないかと思った次第です。

 

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