引きこもりには在宅で稼ぐとんでもない仕事のチャンスが隠れていた!

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スマホもいいけどパソコン一台あればいい

インターネット環境を上手に利用すれば自宅で仕事もできます。

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引きこもりをネガティブにとらえてはいけません。

 

引きこもりは自分に与えられた自由へのチャンスなのです。

 

自分の働き方を見つめなおして、稼ぐ技術を身につけて欲しいので、わたしの引きこもり体験から、とんでもないネットで稼ぐ技術習得までをブログに書いてみました。

 

引きこもりの時間の中にとんでもないチャンスが隠れていますので、時間を有効に使って自宅で稼ぐ技術を身に付けてください。

 

引きこもりは働き方を変えるチャンスだ!

 

引きこもりる前に仕事探しをたくさんしたけれど……

引きこもりなど考えてもいませんでした。

 

失業したころは仕事をするために、ハローワークに通って再就職先を探していたのです。

 

ところがいくら相談を重ねながら仕事を探しても、雇ってくれる会社が見つかりませんでした。

 

特に仕事や給料にこだわっていたわけではないのですが、失業者が多い中での仕事探しは難しいですね。

 

50代で特別立派な資格があるわけでもなく転職履歴が多いためか、履歴書を出しても面接まで行きませんでした。

 

そのうち仕事を探しが無意味に感じてしまい、引きこもりが始まったのです。

 

一人暮らしですから、食料を買うだけに出かけるくらいで、あとは部屋に引きこもりテレビやパソコンを使って、暇をつぶしている感じで時が過ぎて行きました。

 

引きこもりが長くなったらお金がない

三年ほど引きこもっていたら、貯金も無くなってしまいました。

 

それでも老後資金に貯めていた定期預金があったので、カードローンから借り入れての生活です。

 

引きこもりが長くなるとお金の心配が頭を悩ましてくれます。

 

長いこと引きこもりをしていると、仕事探しができないのです。

 

お金の無くなる不安があるのに、カードで借りられることで甘えてしまいました。

 

しかし、無収入状態では借入金額も増えていくばかりですから、担保の定期も無くなってしまうことは分かっています。

 

引きこもりながらできる仕事で稼ぐ方法を考える

やはりお金が無くなる不安が頭から離れないので、何とか収入源を作ることを考えるようになったのです。

 

会社では雇ってもらえないし、雇われる仕事を探すこともできなくなってしまい、どうしていいのか分からない状態でパソコンで調べてみました。

 

働く視点を変えると、働き方には全く違う方法があることが分かったのです。

 

パソコンを使ってネットで稼げるという、ウソのような話がいくらでもありました。

 

その中でホームページを作って稼ぐ記事を読んだときには、もしかしたらできるかも知れないと思ったのです。

 

引きこもりながら家でできる仕事となったら、パソコンを使って稼ぐ方法を考えればいいだけでした。

 

その日から、毎日パソコンで稼ぐ方法を調べてみたのです。

 

その中で唯一自分で仕事として、やってみたい方法がありました。

 

それがグーグルアドセンスという広告収入で稼ぐ方法だったのです。

 

あのグーグルの記事ですから、だまされることはないと思って興味を持って読んでみました。

 

あなたがこのページを見たらどんな風に考えるでしょう。

オンライン ビジネス - ウェブサイトの収益化 | Google AdSense - Google

 

わたしとしても、ホームページに興味はあったのですが、50代から始めても雇ってもらえないのでは、覚えても意味がないと思っていました。

 

しかし、このサイトを見た時にできそうな希望を感じたのです。

 

じぶんのホームページがあれば、グーグルの広告が掲載できるというのですから、やってみたくなりました。

 

いまはホームページ作成ソフトもあるので、難しいHTMLやCSSなどと言ったことなど、分からなくても作れるのです。

 

作り方さえ分かれば、あとは同じことを繰り返すだけですから、それほど難しいとは思いませんでした。

 

それよりも記事を書くテーマの方が、なかなか決まらないのです。

 

自分の得意な分野がないのですから、何を書いていいのか分からない状態でした。

 

それでもネットで調べるといくらでも、テーマにできることがあることに気づいたのです。

 

本を読んで記事にしたり雑誌を買ってきて、役に立ちそうな記事を書いてサイトを作ってみました。

 

そして、グーグルアドセンスの審査を受けたら、通過して広告が使えるようになったのです。

 

引きこもりながら家から出ないでできる仕事が見つかった

仕事がないなら自分で作ればいいんだと分かってからは、記事を書いてページを作って広告を載せるという作業ばかりしていました。

 

全くお金になりませんが、とにかく何とかしたいという気持ちが強くなって、ページ作りに没頭したのです。

 

グーグルアドセンスサイトの成功事例を見ても、ホームページを作って広告を掲載しているだけなのですから、同じように作ってみました。

 

しかしいくら作ってもお金など全く稼げません。

 

引きこもりながら孤独と不安をエネルギーに変える

何とかお金を稼ぐ糸口みたいなものが欲しかったとき、ある一つの記事だけにアクセスがあったのです。

 

なぜこの記事は読まれるのだろうと思ったら、そのページが検索で上位に表示されていました。

 

他のページはいくら検索しても、出てこないのにこのページだけがなぜと思ってからは、その記事と関連する内容で記事を書いてみたのです。

 

するとしばらくして、検索されるようになってきたことに気づいて、そのテーマで一つのサイトを作ってみました。

 

予想通り検索されるサイトが一つ出来上がり、少しづつ収益が出てきたのです。

 

ネットでお金を稼ぐための、壁を破って風穴を開けた気分でした。

 

それからは、その記事に関連するテーマで記事を書いてページ作りをして、サイトを増やしてみたのです。

 

検索される意味が分かると、やり方は同じですからだだひたすら記事を書いて、ページを増やすだけでした。

 

そんなことを一年以上も続けてみたら、いつの間にか最低限の生活できるお金が稼げてきたのです。

 

失業して引きこもりを始めてから、五年の月日が流れて60代になってしまいましたが、引きこもりながら家から出ないでできる仕事が見つかったことが、とにかく今後の生き方を変えてくれました。

 

 

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引きこもりながら新しい収入源にブログを始める


ブログなのかどうかも分からないのですが、ワードプレスを使って新しい収入源を作るために始めてみました。

 

とにかく人の役に立つ記事を書いて行けば、お金は後からついてくることが分かったので、一つのテーマで書いてみたのです。

 

この記事を書くという作業は、初心者には物凄く辛いことだと思います。

 

三ヵ月もたったら辞めてしまう人もいるでしょうから、半年も記事を書ければ才能があるのかと思ったりしました。

 

しかし、単なる記事を書くことに慣れただけだったのです。

 

引きこもりながら孤独に記事を書いていれば慣れる

記事を書くことに慣れるには、とにかく何でもいいから素振りのつもりで、記事を書いて基本を繰り返すだけだと思います。

 

記事を書くことが辛くなる日が来ますので、それまで続けることです。

 

記事を書くのが辛くないと感じるのは、やはり収益が出ることかも知れません。

 

毎月数千円から一万円が稼げるようになると、希望みたいなものを感じられて、記事を書くことが楽しくなってきます。

 

その頃から記事を書く辛さから解放され、職業病の始まりのような気がしてきました。

 

ブログを書かないと落ち着かなくなるのです。

 

なぜだと思います? 孤独だからです。

 

引きこもりも孤独もお金のない経験も、精神面を鍛えてくれる修行のような気がしました。

 

 

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引きこもり中にとんでもない在宅の仕事ができるようになった

引きこもりながら自宅でお金が稼げるようになってしまいました。

 

引きこもりながら、在宅でできる仕事を探してから、2年ほどで個人事業主の開業届を出して、自営業を始めています。

 

引きこもりにはパソコンは必須のアイテムなので、お金がなくても手放さなかったのが幸いでした。

 

インターネット環境があるなら、パソコンでお金が稼げる在宅の仕事ができるのです。

 

その在宅の仕事というのが、全くお金の稼げない方法だったからなのか、みんなやらないみたいでした。

 

ただ考え方としては夢のある稼ぎ方ができるし、在宅の仕事にできたら理想的な生活ができそうな気がしたのです。

 

「今稼げなくても未来に稼ぎ続ける在宅の仕事」といった、キャッチフレーズが似合った方法でした。

 

今稼げなくていつ稼ぐの!

未来でしょっ!

 

「引きこもりながら在宅で稼ごうと思ったら、普通の人とは違う仕事をしなさい」といった感じの在宅の仕事です。

 

引きこもりは在宅で稼ぐチャンスか?

会社を解雇されて、再就職しようと思ってもどこも雇ってくれないし、仕方なく引きこもっていたので、ネットを使ってお金を稼ぐ方法があったらやってみたいと思っていました。

 

しかし、全く普通の人と違う仕事なのです。

 

今いくら仕事をしてもお金が稼げないのですから。

そんな仕事を普通の人がやる気になれますか?

恐らくやれないと思うのです。

 

でも、引きこもりですから毎日が暇なので、今すぐに稼げないし稼げるかどうかも分からない仕事に、本気で取り組んでみました。

 

この時から「夢を食べる」生き方が始まったので、普通の人ではなくなったのかも知れません。

 

なぜなら、この時に会社や人に雇われる働き方と決別したからです。

 

引きこもりながら全く未知の働き方に、どっぷりと体全体を突っ込んでしまいました。

でも悪い在宅の仕事じゃありません。

 

ただ普通の人がやってもかなり難しくて、途中で挫折する人が多いという在宅の仕事なのです。

 

引きこもりなら在宅の仕事で稼ぐ技術が身につけられる

ごく普通の仕事で、ホームページ作りやブログと言った方法ですから。

 

こういったホームページやブログを使って在宅で稼ぐ方法は、かなり難しいと聞きました。

 

でもやり方を教わったら、できそうな気がしたのです。

「稼ぎたい! 絶対稼ぐぞ!」と脳が本気になってしまいました。

 

他の人もできそうな気がするのでやってはみるらしいのですが、途中でほとんど諦めると聞きます。

 

そんな在宅でできる仕事が、もしうまくいったらどうなるのか興味がありますか?

 

引きこもりながら在宅の仕事で稼ぐ技術が身につくと……

間違いなく経済的自由と時間的自由が手に入ります。

 

なぜかというと、過去に作ったページが自分に代わって、24時間365日働いてお金を稼いでくれるのです。

 

お金が入って自由な時間ができるのですから、その時間を自分のために使うことができるとしたら、素晴らしいと思いませんか。

 

わたしは50代最後に人生の崖っぷちで、とんでもない在宅の仕事で稼ぐ技術を身につけてしまいました。

 

夢と希望もなかった60代が一変した気持ちです。

 

引きこもりながらネットで稼ぐ技術を身につけよう

いまはお金をそれ程かけないでもブログを始める事ができます。

 

サーバーを借りるお金とドメイン代ですから、年間一万円程の出費で始める事ができるのです。

 

後は無料のワードプレスを使って始めるだけで、とんでもない在宅の仕事ができる可能性があります。

 

途中で諦めてしまうか、諦めずにとんでもない在宅で稼ぐ技術を身につけるかは、自分の精神面の強さ以外にないと確信しました。

 

引きこもりはチャンスなのかもしれません。

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【大リーガーのイチローの名言】
小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。

崖っぷちの人生でも諦めないことが、とんでもない扉を開ける方法だとはっきりとわかりました。



ネットで仕事は出来る!

インターネット環境が整っているいまなら、どこに住んでいても自分で仕事は出来ると感じました。

年金だけでは暮らせないことも分かったので、ネットを利用し老後資金を補充しつつ暮らしています。

実際取り組んでみると分かるのですが、ネットの仕事によってはお金を稼ぐまでに、かなりの期間がかかることが分かっていないと、継続して取り組むことができません。

半年から一年コツコツ取り組んだ結果、お金が稼げるという感じです。

50歳や60歳からでも遅くない!
ネットでお金を稼ごう。

 

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