よく道を聞かれる人はどこへ行っても道を聞かれる

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スマホもいいけどパソコン一台あればいい

インターネット環境を上手に利用すれば自宅で仕事もできます。

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よく道を聞かれる人は2020年までに英語くらいは覚えよう

よく道を聞かれる人って、何度も道を聞かれた経験があると思います。

わたしもよく街中で道を聞かれたり、周りにも人がいるのに道を聞かれるのです。

「なぜ自分なのだろう?」と、あとで思ったことはありませんか。

「○○病院に生きたいけど、どのへんでしょう?」とか「市役所がこのへんにあると聞いたけどありますか?」

「美術館」「税務署」「コンビニ」など、様々聞かれました。

まわりに他にいくらでも人がいるのに、なぜわたしなの?って思っちゃいます。

 

よく道を聞かれる人の体験談

東京で働いていた頃ですが、外人さんに英語で道を聞かれた時は、目が点になりました。

 

「すみませ~ん」

#$%&#$%&#靖国通り$%&#$%?」

何を言っているのか「すみませ~んと靖国通り」しか分からず、こちらも「すみません」と言いながら、手で分かりませんのジェスチャーをしたこともありました。

 

わたしの背が小さいから、安心感があるのでしょうか?

それにしてもいろんな人に道を聞かれるのです。

 

ある時自分が知らない街で道が分からなくて、聞こうと思ったことがありました。

ところが周りにいる人に聞けないのです。

 

結局地元のお店の中に入って、道を聞いたことがあります。

人に道を聞くって意外と勇気がいるなって思いました。

 

 

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よく道を聞かれる人がシャッター押しを頼まれた時

道を聞かれることの他に、観光地で写真のシャッターを押すの頼まれたこともあります。

 

ある時ひとりのおじさんに、東京スカイツリーをバックに、カメラのシャッターを押してほしいと頼まれました。

 

「セットしてあるので押してくれるだけでいい」と言われ、カメラを受け取ったのですが、デジタルカメラじゃなかったのです。

 

デジタルカメラなら、映っている状態もカメラで確認できますが、それができないので一瞬慌てました。

スカイツリーは大きくて高いし、正面でそのままシャッターを押してから気がついたのです。

 

フィルムカメラは、小さなのぞき窓で背景を確認しながらということに。

そこでカメラののぞき窓で確認したら、背景にスカイツリーがうまく入らないのです。

 

せっかく一人でスカイツリーを見に来てるのに、ここでスカイツリーが入ってなかったら、記念写真にならないと思って、じぶんが座る感じで、下から上を撮るようにしてシャッターを押しました。

 

ピンボケでなければ人物とスカイツリーは映っているはずです。

 

こういった感じですから、道を聞かれたらできる限り分かりやすく、シャッターを押してと言われれば押します。

 

でも自分は気が小さいので、シャッターを押すことを人に頼めないのです。

 

ですから、スカイツリーの写真はたくさん撮っていますが、自分がスカイツリーを背景に写っている写真は、自撮りでとった自分のアップ顔とスカイツリーの骨組みの一部しか映っていません。

 

よく道を聞かれる人は高齢者に道を聞かれる

よく道を聞かれることを考えてみたら、聞いてくる人はほとんどが高齢者です。

 

背は小さいし気が小さそうという感じがあるのかも知れません。

 

私は今地方に引越したので、道を聞かれることもないだろうと思ったら、もう4回も道を聞かれました。

 

道を聞く人が年寄りなのは、スマホを持ってないこともありそうです。

 

若い人ならスマホで地図を見れば、迷うことはありませんから、道を聞かれることはないでしょう。

 

2020年には道を聞かれる可能性大どうしますか?

2020年には東京オリンピックもありますから、東京に住んでいると、外国の人に道を聞かれることがあるかもしれませんね。

そういった時に重宝しそうな翻訳機がありました。

 

日経プラス10で翻訳機が紹介された

2018.10.15(月)日経プラス10でヒット商品「ポケトーク」を小谷キャスターが使っているのを見たら、ほんとしっかり翻訳できていました。

自動翻訳機ですが、そのポケトーク開発したという会社のソースネクスト社長が出演して、性能を語るのを聞いて自信の表れを感じます。

 

外国語が話せなくても対話できる、超小型「通訳」デバイス。

 

英語、中国語、韓国語、ロシア語、フランス語など、74言語の音声翻訳に対応しています。

 

BSテレビ東京の経済番組の日経プラス10日本人のキャスターさん、記者さんの得意の英語で日本語に逆変換してみると、多少てこずった感はありましたが、見事に翻訳できていましたね。

 

あの「さんま」さんがCMでやっていたのでお分かりかと思います。

POCKETALK(ポケトーク)W

これは、74言語対応というのですから、夢の通訳機だと思うのです。

東京に住んでいる人や、商売する人にとっては必需品になるのではないでしょうか。

もうオリンピックの時に外国の人に道を聞かれても、これで安心商売繁盛も間違いなしですね。

 



ネットで仕事は出来る!

インターネット環境が整っているいまなら、どこに住んでいても自分で仕事は出来ると感じました。

年金だけでは暮らせないことも分かったので、ネットを利用し老後資金を補充しつつ暮らしています。

実際取り組んでみると分かるのですが、ネットの仕事によってはお金を稼ぐまでに、かなりの期間がかかることが分かっていないと、継続して取り組むことができません。

半年から一年コツコツ取り組んだ結果、お金が稼げるという感じです。

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