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「運が良い」が口癖なら幸運は寄ってくる!70代が教える人生好転の思考法

「運が良い」が口癖の人は、幸運を引き寄せる思考になる。60代で見つけた好転の法則

「私は本当に運が良い」。
そう口に出した瞬間から、あなたの人生の「潮目」は変わり始めます。

かつての私は、60歳で貯金ゼロ、借金生活というどん底にいました。普通なら「なんて運が悪いんだ」と嘆く場面です。

しかし、そこから私が再起できたのは、意識的に言葉を変えたからでした。

「運が良い」を口癖にすることが、なぜ最強の生存戦略になるのか。その理由を紐解きます。

脳が勝手に「幸運」を探し始める

人間の脳には、自分が意識した情報を優先的に集める仕組み(RAS)があります。
「運が良い」と口にしていると、脳は「運が良い証拠」を必死に探し始めます。

・信号が青で渡れた
・欲しかった情報がネットで流れてきた
・60代でパソコンが使える

こうした小さな幸運に気づけるようになると、思考がポジティブに書き換わり、さらなるチャンスを掴みやすくなるのです。

ポジティブなエネルギーに人が集まる

「類は友を呼ぶ」という言葉通り、明るい言葉を使う人の周りには、同じように前向きなエネルギーを持った人が集まります。


私がブログやYouTubeを通じて、多くの方と繋がることができたのも、「今の状況も、新しい挑戦のチャンスだ。運が良い!」と発信し続けたからです。

良い縁は、ポジティブな言葉が運んできてくれます。

「根拠のない自信」が行動力を生む

「自分は運が良い」と思い込んでいる人は、新しいことへのハードルが低くなります。


「運が良い私なら、きっとうまくいく」「失敗しても、それは次に成功するための運の貯金だ」と思えるからです。


この軽やかな行動力こそが、60代、70代から新しい仕事を作り出し、人生を切り拓いていくための最大の武器になります。

まとめ:今日から「運が良い」をデフォルトにする

言葉は、未来を映し出す鏡です。
今日、どんなに些細なことでも構いません。「ああ、運が良かったな」と口に出してみてください。

「お茶が美味しく淹れられた、運が良い」
「今日も何事もなく平和に過ごせた、運が良い」

その積み重ねが、やがてあなたの人生に大きな幸運の波を連れてきます。70歳の私が保証します。

人生を面白くするのは、いつだってあなたの「言葉」なのです。

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