雇用されないで家にいながらお金を稼ぐプロになる方法

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家にいながら稼ぐプロになる方法

失業したり解雇されたりすると、精神的にも辛いものです。

 

数日間は、いつもの会社に行く時間に目覚めてしまうかも知れません。

 

朝目覚めた時に、もう自分が行く会社がないと思うと、一人取り残された様な気分になって、孤独感を感じたりします。

 

新型コロナの影響で失業して、無職になったという人もいるのではないでしょうか。

 

自粛期間中だと先行きの不安や仕事の不安はありますが、生活するお金があれば少しは不安も和らぎます。

 

どんな状況でもお金の不安があると、精神的につらいものです。

 

その不安から逃れるために、雇用されないで家にいながらお金を稼ぐプロを目指す一つの方法を紹介します。

 

 

雇用されないで家にいながらお金を稼ぐプロになれるのか

お金を稼ぐプロ

50代以降になって職を失うと、再就職も難しいですから、精神的にもダメージを受けてしまいますね。

 

50代の10年間は老後資金を貯めるためにも、誰にとっても頑張りどころの大事な期間なのです。

 

そういった年代で危機的状況となった時、あなたならどのように乗り切るのでしょう。

 

わたしは「雇用されないで家にいながらお金を稼ぐプロ」を目指してみました。

 

インターネットとパソコンのある時代だからできる、ネットを利用した働き方になります。

 

無謀な選択と言われればそうなのですが、雇ってもらえないとこういった方法も試したくなるものです。

 

さらに年金だけでは暮らせないと言われていますから、仕事のないまま60代を生きていく事を考えると不安になります。

 

 

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雇用されないで家にいながらお金を稼ぐ働き方を選択

退職金、年金もあって、さらに働ける場がある人なら心配ないでしょうが、もし、仕事も見つからないとなったら、どうすればいいのでしょう。

 

年金だけではとても足りないし、少しの貯金だけでは長い老後を生きていけないのですから、どうしても働いて収入を得る必要があります。

 

こうなってしまうと、安い賃金でも我慢して働くことになって、貧乏生活から抜け出せません。

 

同じ貧乏生活をするなら、夢のある貧乏生活をしながら、ネットの仕事にチャレンジしてみたのです。

 

自分の力でお金を稼いで、お金の悩みから解放されたい気持ちが、この仕事を引き寄せたのかも知れません。

 

結果的に自由な生き方ができたので、一つの働き方の参考になるのではと思い、わたしの体験を書いてみました。

 

わたしが実際にやってみたネットの仕事で、初めてお金を稼げた方法です。

 

雇用されないで家にいながらお金を稼ぐ仕組みを作ることもできます。

 

 

職を失い仕事が見つからないと途方に暮れる

わたしは50代半ばで解雇された時、孤独感と先々の不安をすごく感じました。

 

50代で非正規で働いていて職を失うと、お金の問題が心を悩ませるのです。

 

働いていた環境にもよるのでしょうが、全ては自分で選んできた生き方の結果ですから、誰に不満を言うこともできません。

 

退職金もなく、給料が良かったわけでもなく、老後資金を貯めることもできなかった自分が情けなくなります。

 

こういった情けない気持ちをいつまでも引きづるわけにはいきません。

 

過ぎてしまったことより、次の仕事を探すことに気持ちを切り替えた方が、前向きになれます。

 

そして次の仕事が見つかれば、何とかなると思えるわけです。

 

しかし、資格も技術もない50代後半では、いくら応募しても履歴書選考の段階で落とされてしまいます。

 

もう就職できないと思う気持ちが強くなってきたので、別な方法を探し始めました。

 

 

家にいながらお金を稼ぐプロになりたい

会社で雇ってくれないなら、自分の力で稼ぐ方法を探さなければなりません。

 

もう必死でネットで探してみたのです。

 

今までは就職するための検索でしたが、今度は「自分の力で稼ぐ方法」などと検索してみました。

 

すると、インターネットを利用してパソコンで仕事をする方法など、今まで知らなかった全く別の世界の働き方があったのです。

 

この時、雇われる以外にも自分でできる仕事があることを知りました。

 

インターネットを利用して、自宅でパソコンで仕事をする方法なら、わたしにとっては最適な働き方だと思ったのです。

 

 

家にいながらお金を稼ぐプロを目指す

60代を目前にして仕事も見つからないのですから、迷っている場合ではありません。

 

ネットの仕事に活路を見出そうとする気持ちが強くなり、家にいながらお金を稼ぐプロになりたいと脳みそを本気にさせました。

 

何もしなければ脳みそは怠けようとしますが、脳みそに危機感を伝えると本気になります。

 

自分の行動を変えるには脳を本気にさせなければ、変えられるものではありません。

 

人生の中で最大の危機が訪れた状況ですから、脳が本気を認識したのです。

 

 

家にいながらお金を稼ぐプロになる方法があった!

雇用されないで家にいながらお金を稼ぐプロになる方法がありました。

 

間違いなく仕事として出来ると確信できたページを見たとき、脳が本気になったのです。

 

それは「グーグルアドセンス」でした。

 

わたしは、グーグルがやっているなら間違いないと確信し、ネットでお金を稼ぐプロになると決めたのです。

 

ホームページに広告を載せるという方法で、収益が発生するのですから夢があります。

 

どういった方法なのか興味がある場合は、「グーグルアドセンス」のサイトの「成功事例」をご覧になってください。

 

 

ホームページ作りやブログに興味のあるあなたなら、この収益を得る方法に興味が持てるでしょう。

 

自分のホームページやブログにアドセンス広告を載せておくだけで、報酬を得られる可能性があります。

 

わたしはグーグルアドセンスに出会ったことで、60代から70歳以降の仕事にホームページ作りを始めました。

 

そして、65歳になった現在でも続いている仕事なのです。
2020年5月19日現在となっています。
 

家にいながらお金を稼ぐプロになれば長くできる仕事

グーグルアドセンスに出会えたことに感謝しながら、個人事業主として70歳以降もできる本業の仕事として取組んでいます。

 

プロ意識を持って取り組まなければ、本業の仕事にもできませんし、継続してお金も稼げないのです。

 

パソコンやインターネット環境がない時代には、こんな仕事は考えられなかったことでした。

 

パソコンやインターネットのおかげで、家にいながらでも収入が得られるのですから、素晴らしい時代になったと思っています。

 

年金の受給ができる60代や70代なら、年金で不足する分くらいをホームページやブログを利用して、家にいながら稼ぐこともできるのです。

 

現在WEBデザインの仕事をしていたり、ホームページ作りやブログに興味があるなら、60代を見据えてチャレンジしてはどうでしょう。

 

 

家にいながらお金を稼げるクラウドソーシングの仕事

いきなり家にいながらネットの仕事を始めても、お金を稼げるほど簡単ではありません。

 

まずは家でもできるクラウドソーシングという働き方をして、ネットで収入を得る経験をしてからでも遅くないでしょう。
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実際に行動してみることで、ネットで収入を得るとはどういうことなのかも分かります。

 

何をやってもお金を稼ぐということは大変なことです。

 

 

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ネットで仕事は出来る!

インターネット環境が整っているいまなら、どこに住んでいても自分で仕事は出来ると感じました。年金だけでは暮らせないことも分かったので、ネットを利用し老後資金を補充しつつ暮らしています。



実際取り組んでみると分かるのですが、ネットの仕事によってはお金を稼ぐまでに、かなりの期間がかかることが分かっていないと、継続して取り組むことができません。
最初は少額でも、半年から一年コツコツ取り組んだ結果、仕事に慣れるほどお金が稼げるという感じです。
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