ネットで金脈を掘り当てると60代から生きがいやりがいになる

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60代で金脈を掘り当てるといった感じの稼ぎ方が、ネットの仕事にありました。

 

60代になったら雇われる働き方を卒業して、金脈を掘り当てる夢を追うというのはどうでしょう。

 

「金脈を掘り当てる」なんて簡単にはできないことですが、ネット上には小さな金脈がゴロゴロしています。

 

意外と知らない人が多いみたいです。

 
 
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ネットで金脈を掘り当てると生きがいやりがいになる

わたし自身も50代後半の時に、ネット上に金脈があることを知りました。

 

よくリサイクルの話の中で「都市鉱山」などと言う話を聞いたことがあると思います。

 

わたしはこの都市鉱山の話の中に、金脈を掘り当てるヒントを見つけました。

 

都市鉱山(としこうざん、英語: urban mining, e-waste)とは、都市でゴミとして大量に廃棄される家電製品などの中に存在する有用な資源(レアメタルなど)を鉱山に見立てたものである。そこから資源を再生し、有効活用しようというリサイクルの一環となる。地上資源の一つでもある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

東京オリンピック競技大会は、新型コロナ感染の影響によって一年延期となりましたが、東京2020大会でアスリートの胸に輝くメダルは、都市鉱山から作られています。

 

「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」とは、東京2020大会でアスリートに授与される入賞メダルについて、みなさまがお持ちの使用済み携帯電話等の小型家電等から金属を集めて製作するもので、2017年4月から2019年3月まで2年間にわたるみなさまのご協力を持ちまして、オリンピック・パラリンピックの金・銀・銅あわせて約5,000個のメダルに必要な金属量を100%回収することができました。

 

2017年4月1日~2019年3月31日まで、小型家電などの回収が行われメダルに使われる金属が確保できたようです。

 

回収量
全国参加自治体による回収(携帯電話を含む小型家電回収):約78,985トン

NTTドコモによる回収(ドコモショップ約2,300店舗にて、携帯電話を回収):約621万台

最終的な確保金属量
金:約32kg
銀:約3,500kg
銅:約2,200kg

参加自治体数推移
1,621自治体
※国内の全市区町村数1,741のうち、9割以上の市区町村が参加

この話の中に、個人でもできるネットで金脈を見つけるヒントがあったのです。

 

 

金脈を掘り当てると年金で不足する分を補充できる

あなたは金脈を見つける方法に気づけたでしょうか。

 

もし、あなたが携帯電話を含む小型家電回収で約78,985トン、携帯電話を回収で約621万台を集められるとしたら、金(約32kg)銀(約3,500kg)銅(約2,200kg)となります。

 

令和2年1月の金相場が6,061円/gでした。

とんでもない金額になりますね。

 

個人ではとてもできませんが、ネットを利用すると小さな金脈は結構身近にありました。

 

わたしもネット上に金脈を見つけて以来、コツコツと掘り出してみたら累計で一千万円以上になります。

 

いまは年金も入るので、コツコツ金脈を掘りながら、年金で不足する分を補充中です。

 

「都市鉱山」の場合は、小型家電を集めてその中に含まれる金属を取り出すということで、お金に代わりました。

 

小型家電一個ではどうにもなりませんが、数が集まるとメダルも作れるということです。

 

個人の力では小型家電を集めても金属は取り出せませんし、それを売ってお金に変えることも難しいでしょう。

 

 

「ネット鉱山」で金脈を掘り当てる

個人の場合はそういった物を集めるのではなく、「ネット鉱山」を利用することです。

 

ネット上に記事を書いて人を集めることで、今までに16,000,000人ほどの人に記事を読んでいただき、広告収入も入ってきました。

 

読んでもらえる記事を書くことで、広告や商品が売れてお金が稼げます。

 

こういった「ネット鉱山」に稼げる金脈があるということです。

 

年金を受給しているので、雇われた働き方をしないで記事を書き続けたら「金脈を掘り当てる」ことができました。

 

60歳から始めて、現在65歳ですが年金プラスネット収入で生活できています。

 

記事を書くことで、その記事が資産となっていますので、読まれる限りお金を稼ぎ続けることができるのです。

 

「ネット鉱山」で金脈を発見!できたのも、Google AdSenseサイトを見たからでした。

 

お金を稼ぐ方法が見つかるだけですから、自分がネット鉱山に入って行動しなければ、金脈を掘り当てることはできません。

 

ネット上には、金脈を掘り当てるヒントがたくさんあります。

 

初心者が「ネット鉱山」で金脈を掘り当てるなら、グーグルアドセンスが最適ではと思えるのです。

 

 

金脈を掘り当てる(まとめ)

「ネット鉱山」で金脈を掘り当てるというのは、ブログやホームページを使ってお金を稼ぐという意味です。

 

ブログを作って稼げるまで諦めなければ、誰でも少しの金額なら稼ぐことはできると思います。

 

でも、初心者がお金を稼ぐのはかなり難しいことです。

 

絶対ネットの金脈を掘り当てるぞ!という気持ちがある人には、挑戦し甲斐のあることは間違いありません。

 



ネットで仕事は出来る!

インターネット環境が整っているいまなら、どこに住んでいても自分で仕事は出来ると感じました。年金だけでは暮らせないことも分かったので、ネットを利用し老後資金を補充しつつ暮らしています。



実際取り組んでみると分かるのですが、ネットの仕事によってはお金を稼ぐまでに、かなりの期間がかかることが分かっていないと、継続して取り組むことができません。
最初は少額でも、半年から一年コツコツ取り組んだ結果、仕事に慣れるほどお金が稼げるという感じです。
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【ビッグ友老後100まで!】管理人

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