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働くことが怖いを意識しない生き方をする方法があった

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働くことが怖いを意識しない生き方を考える

働くことが怖いを意識したことがありますか? もっと収入を増やそうと思って転職したはずなのに、人生は思うようにいかないと気づいた時、働くことが怖いと感じたかも知れません。

 

わたしは他人の給料に嫉妬し転職を繰り返してきたことで、人生を棒に振ってしまい、雇われて働くことが怖いと感じました。

 

雇われて働くことが怖いと感じて、61歳から年金を月9万円もらって自由な生き方を目指してきましたが、いままでの働き方を後悔しながら、対岸で一人で花火を眺めているようなつまらない自由な生き方をしています。

 

せっかく年金ももらえるのですから、冒険した生き方もいいんじゃないかと思っていたら、働くことが怖いを意識しない自由な生き方が現実になってきたのです。


わたしの場合一人暮らしですから、修行のつもりで働くことを意識しない生き方に挑戦しています。

 

今日も明日も明後日も、一年後も10年後も、最低限食べるだけのお金が保証されたとしたら、どんな生き方をすればいいのでしょう。

 

動物のように着の身着のままで暮らせるならいいのですが、人間はそうはいきません。

 

年金月9万円で衣食住の「食」が保証されても、衣と住の問題がありますが、家賃代が払えれば「住」の問題も解決できます。

 

あとは「衣」の問題が残るのですが、簡単には済まないのが人生というものです。

 

そこで、60代から修行のつもりで、働くことが怖い感情から抜け出すために、新しい働き方を始めてみました。

 

働くことを意識しない生き方に挑戦

働くことを意識しないで、自由に生活したいなんて考えたことありませんか?

そういった生き方ができたら理想ですよね。

 

60歳の時には貯金ゼロも経験して、しばらく後悔する時間を過ごしましたが、そういったなかで年金を受給し、食の不安から解放されたのですから、水を得た魚のような心境でした。

 

新しい生き方にチャレンジする勇気も湧いてくるというものです。

 

働くことを意識しない生き方を考えながら、働くことが怖い感情から抜け出して、自由に生活する方法を考えてみました。

 

他人の自由な生き方に嫉妬し、働くことの怖さを知り人生を棒に振って気づけたのかも知れません。

 

 

働くことを意識しない種と仕掛け

ネット上に種と仕掛けを作ってしまえば、まるで何もしないでお金が稼げてしまうような感じになります。

インターネットとパソコンがあると、種と仕掛けが作れてしまう時代なのです。

 

半年先や数年先を見据えて、種をまいておくとやがて芽がでて、収穫できるようになります。

 

ネットの世界も全く同じような方法で、種をまいておくことが大切なのです。

 

わたしのような平凡な60代でも考え方と行動次第で、働くことを意識しない生き方ができてしまう、とんでもない世の中になっていました。

 

自由な働き方ができる時代になっていることに、あなたはいつ気づけるのでしょうか。

わたしは雇われて働いていた時には気づけず、年金をもらってから気づいてしまいました。

 

結果的に65歳からは「雇われない、仕事は受けない、稼ぐ場所にこだわらない」というように、働くことを忘れてしまうような生き方をしています。

 

自力で稼ぐことができるようになって、働くことが怖いという感情から抜け出すことができました。

 

 

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