会社で働かなくても収入がある人は働かなくても生きていける人?

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「ビッグ友老後100まで!」管理人、60代以降は自力でお金を稼ぐ過程を楽しめる人になることが生きがいで、老後は働かなくても生きていける人を目指す自由人。

会社で働かなくても収入がある人になれるのか

会社で働かなくても収入がある人と言えば、年金をもらっている人だが、働かなくても年金だけで生きていける人は少ないと思う。

 

年金以外に働かなくても収入がある人は、家賃収入とか株や投資などで不労所得を得ているようだ。

 

わたしは会社で働かなくても収入がある人なのだが、家賃収入とか株や投資などで不労所得を得てはいない。

 

収入を得るためにお金を極力使わない方法で、会社で働かなくても収入がある人になれた!

 

60歳の時には仕事もなく貯金をほぼ使い果たして、61歳から年金を早めにもらったからだ。

 

月にすると9万円くらいもらえていたのに、65歳を越えてから介護保険が引かれるようになって、月8万円台になった。

 

それなのに、今では働かなくても収入がある人、働かなくても生きていける人になっている。

 

人生はどうなるの分からないと思っていたら、こんな記事を見つけた。

「FIRE」に失敗?
テレ朝newsで取り上げられていた記事がありましたので紹介。不労所得で生活するとして注目された「FIRE」な人たちのなかに、再び働く人が増えているといいます。
一体、なぜなのでしょうか?
【独自】「FIRE卒業」再び働く人が増加 “火だるま”市場乱高下で大損…米国でも続出

会社で働かなくても収入がある人、働かなくても生きていける人になれるのか?

会社で働かなくても生きていける人になれるようになったのは、63歳の頃からだったと思う。

 

50代はいくら就活をしても雇ってもらえなかったこともあって、60歳からホームページ作りを始めたことが、働かなくても生きていける人になれるきっかけとなった。

 

60歳から自分で稼ぐためにホームページ作りを始めたものの、1年くらいやっても全く稼げない状態だったので、61歳から年金をもらったというわけである。

 

9万円程の年金をもらったことで、働かなくても収入がある人になれたものの、家賃代を4万円払うと残りでの生活は厳しい。

 

残り5万円あるとはいえ、電気、水道、ガス代、NHK受信料を始め、携帯の通話料やネット接続料金などを支払うからだ。

 

それでも食べるだけのギリギリの生活でも何とかなった事が大きい。

 

この何とか生活できるというところが、ホームページ作りに没頭できた理由でもある。

 

雇われて働かなくても収入がある人になるには

年金があるのだから、パートやアルバイトをすればいいだろうという人もいるが、それは考え方が違うのでわたしには合わない。

 

わたしの考え方としては、年金がもらえて何とか生活できるのだから、自力での稼ぎ口を作りたかった。

 

この考え方でホームページを作って「Google AdSense広告」や「アフィリエイト」で収入が得られるようになったのである。

 

目の前に自力で稼げるチャンスがあったので、あえて雇われる働き方をしなかった。

 

稼げるチャンスがあることに気づけるかどうかも大切だと思うが、チャンスをものにすることはかなり努力する必要がある。

 

本業以外に「稼ぎ口」を一つ増やしておけば、雇われて働かなくても収入アップできる。

働かなくても収入になる仕組み作り

働かなくても収入がある人になるには、自分が雇われて働かなくてもいいような仕組みを作ることだと思う。

 

それがホームページ作りやブログを書くことで、お金を稼ぐ仕組みが作れるとしたら挑戦したくなるだろう。

 

わたしの場合は、ホームページ作りを始めてから一年半くらい経って、やっと家賃分くらいが稼げるようになった。

 

家賃分が稼げると、年金の9万円がそっくり使えるので、生活のやりくりが楽になってくる。

 

そして、さらにコツコツ記事を書いて投稿することを継続し、2年、3年とサイト作りに没頭したのである。

 

すると、年金は不労収入そしてサイトからの収入は、ほぼ不労所得みたいになってきた。

 

努力すれば働かなくても生きていける人になれる

わたし自信が働かなくても収入があるので、働かなくても生きていける人になれるようになった。

 

こういったネットでの仕事を4年、5年と続けていたら、ますます働かなくても収入がある人になれて、働かなくても生きていける人になって自由な生き方ができるようになった。

 

60代で年金がもらえるということは強みである。

 

その強みを生かすためにも、本業からの収入があるうちに自力で稼ぐ新しい稼ぎ口を作っておきたい。

 

インターネット環境が整ったことによって、パソコンが使える人なら、住む場所や仕事をする場所を選ばなくても、お金を稼ぐことができるようになった。

 

働かなくても収入がある人になるとお金を稼ぐ過程を楽しめる

わたしは雇われる働き方をやめて、自分で仕事を作っているので、今日もブログを書きながら、お金を稼ぐ過程を楽しめる余裕が持てている。

 

こういったネットでの収入は安定しないし、いつ稼げなくなるかも分からない。

 

そう言った危機感を持ちながら、7年以上続いているのだから、雇われて働かなくても生きていける人になれたような気がする。

 

「Google AdSense広告」や「アフィリエイト」で収入が得られるようになったので、60代はもちろん70代もやって行けそうな手ごたえを感じている。

 

過去に作ったホームページが24時間自分に代わって稼いでくれるので、今日自分が働かなくても、お金を稼ぐ心配がないというのはありがたい。

 

50代後半から60代前半は、お金の不安でストレスが半端なかったが、お金のストレスはネットでお金を稼げるようになったら消えた!

 

働かなくても24時間稼げる仕組みを作ってみよう

これを可能にしてくれるのが「Google AdSense」や「アフィリエイト」なのである。

Google AdSense(グーグルアドセンス)で稼ぐとはどういうことなのか。

 

アフィリエイトって何?と思ったらこちらのページ。
初心者でも安心のサポート!アフィリエイトを始めるならA8.net

自分のサイトを作って、記事を書くことがメインとなる仕事なので、稼ぐまでに時間もかかるし、働かなくても収入がある人になりたいと思う本気度が試されるだろう。

 

会社で働かなくても収入がある人まとめ

インターネット環境が整った今、ホームページやブログを利用すれば、働かなくても収入がある人になる方法がある。

 

「Google AdSense広告」や「アフィリエイト」を利用することで、働かなくても収入がある人になれる可能性がある。

 

お金を稼ぐことは何をやっても大変だし、働かなくても収入がある人になりたいと思ったら、それなりの覚悟は必要だ。

 

本業での収入があるうちに、コツコツとサイト作りをして、働かなくても収入がある人そして働かなくても生きていける人になれる日を目指してみよう。

 

 

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