60代プチノマドワーカーという生き方も選択肢の一つ

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60代からのプチノマドワーカーの場合、会社に勤めることなく働く場所にこだわらない生き方です。

 

しかし、会社にも属さないプチノマドワーカーとして生きている場合、収入が不安定になります。

 

それを補ってくれるのが年金ですから、60代ならではのノマドワーカーという生き方ができるのです。

 

わたしも実際60歳から自宅で仕事をしていますが、さすがに収入がないと不安ですから、61歳の時に年金を受給しています。

 

そしてプチノマドワーカーとして、62歳から個人事業主で開業し自営業を始めました。

 

どんな仕事をしながらプチノマドワーカーになったかというと、ホームページ作りです。

 

年金があるので仕事を受けないで自分で仕事を作っています。年金があると言っても年金だけではとても暮らしていけません。

 

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ホームページやブログを作ってプチノマドワーカー

ホームページやブログを作って自分で仕事が作れることで、プチノマドワーカーとして時々田舎の実家に行って、のんびり仕事もできるようになりました。

 

60代になって二拠点居住生活のプチノマドワーカーとして、自由な生き方ができるのも働く考え方を変えられたからです。

 

せっかく年金がもらえるのですから、60代から雇われる働き方をやめて、自力で稼いで生きてみようと考えてみました。

 

年金がもらえるからといって、考えもなくやみくもに仕事を始めてもうまくいきません。

 

その点ホームページやブログが書ける人なら、仕事を受けないでもお金が稼げてしまう方法があります。

 

あなたがホームページやブログが書けるなら、プチノマドワーカーになれますので、ぜひやってみてください。

 

 

60代のプチノマドワーカーには夢と希望がある

60代の仕事の一つとして、わたしがホームページ作りやブログをやってみて感じたのは、この仕事なら年齢に関係なくできそうな気がしました。

 

実際に20代、30代、40代、50代そしてわたしのように60代でもできる方法なのです。

 

20代や30代でWEBデザインの仕事をしている場合は、会社に勤めてホームページ制作の仕事に携わっていると思います。

 

でも結婚したりして会社を辞めた後とか、40代以降にその技能活かしていますか。

 

もし、WEB関連の技能を活かしていないとしたら、もったいないですよ。

 

ノマドワーカーを目指す人にはWEB関連の仕事が最適なことは、わたしが実践してみてよく分かっています。

 

40代、50代、60代以降もできるパソコンを使った仕事に最適ですから、興味がある人は早めにホームページやブログを始めましょう。

 

 

60代からのプチノマドワーカーにはリスクが少ない

特にこのホームページやブログがおすすめなのは、始めるのにほとんどお金のリスクがないというところです。

 

わたしの場合はホームページ作成ソフト(24,000円)を購入したのですが、いまならワードプレスを使えばお金も掛かりません。

 

サーバー代とドメイン代はかかりますが、年間でも1万円あれば済んでしまうほどですから、年金をもらいながら仕事として始めるには、ほとんどリスクにならないと思います。

 

わたしの場合はWi-Fi使い放題の賃貸アパートですから、ネット通信費も掛かりません。

 

パソコン一台と電気代で、ホームページやブログから収入を得ています。

 

年金とネット収入があるので、田舎の実家の方にはフレッツ光回線を引いて、プチノマドワーカー的生活が始まりました。

 

60代で一人暮らしですから生き方も自由なので、ノマドワーカー的なネットの仕事があっているわけです。

 

 

60代のプチノマドワーカーという生き方を想像できますか?

わたしが50代後半でプチノマドワーカー的生き方を考えてきたのは、雇われる働き方の不自由さだけでなく、親の介護のこともありました。

 

年金とネットで収入を得ることができたときの、その先にある自分の姿を想像してみたのです。

 

その中でノマドワーカー的生活ができれば、介護をしながらでも収入を得ることができて、お金の問題も解決できるのではと考えたからでした。

 

幸い90歳を越えても元気で、できることは自分でやっているので、いまは介護というより精神面を支えているだけです。

 

親の介護ということを考えた時、自分が自由な状況でいられれば何とかなりますから、今のうちに新しい収入源を作っています。

 

60歳からコツコツ作って6年以上経ちました。最近では過去に作ったサイトの更新や、趣味でブログを書いています。

 

もし、年金だけで生活できない状況で、会社で働いていたとしたら、介護も思うようにできません。

 

ですから、できれば40代や50代のうちにホームページやブログで、新しい収入源となる道を作っておくといいと思うのです。

 

 

60代のプチノマドワーカーは自由だ!

ノマドワーカーになるために最低限必要なものは、インターネット環境とノートパソコンやタブレットです。

 

リモートでの打ち合わせなども必要ないので、プチノマドワーカーとして自由に生きられます。

 

なぜかというと、ホームページやブログを使うことで、自分で記事を書いて仕事を作ってしまうからです。

 

とくに「グーグルアドセンス広告」を利用すれば、全くと言っていいほど人との関りがありません。

 

ホームページやブログに記事を書いて、アドセンス広告を載せておくだけです。

 

これで広告収入が入ってくるのですから、とんでもなく素晴らしい方法を提供してくれるGoogle AdSenseに感謝しています。

 

 

家でできる仕事ができればあなたもプチノマドワーカーになれる

考えても探さなければ出会わなかったことで「どこでもできる仕事」があったのです。

 

いまは在宅でパソコンを使う仕事は普通にありますが、どこでもできる仕事なんて考えてもいないかも知れません。

 

あなたは家でできる仕事で、さらにどこに住んでいてもできる仕事をご存知ですか?

 

あなたが今仕事がなくてもパソコンを使えるなら、家にいてお金を稼ぐ方法をご覧ください。

 

リモートワークの仕事やクラウドソーシングの仕事などがありますので、考えてみてはどうでしょう。

 

 

完全自由なノマドワーカーを目指すならこの方法が最適だ!

わたしが50代で知ったのが、パソコンを使って自分でホームページを作り「グーグルアドセンス」で報酬を得るという方法です。

 

このグーグルアドセンスというのは、自分のブログに広告を載せて、クリックされると報酬が発生します。

 

こういった家でできる方法が分かると、自分で仕事を作ることができます。

 

ただすぐに稼げる方法ではないので、無理におすすめはしません。

 

わたしは派遣の仕事をしても結果的に失業して、無職になってしまったので自力でホームページ作りを覚えました。

 

集客できるホームページやブログを作る事ができれば、自由なノマドワーカになれる可能性があります。

 

 

働かないで暮らせる不労所得的収入!夢物語じゃなかった現実

ホームページやブログで集客し、グーグルアドセンスやアフィリエイト広告を利用すれば、会社で働かないでも暮らせる不労所得的収入が得られます。

 

50代で仕事も貯金もないとしたら、60代で会社で働かないで暮らすなんてムリだと思うでしょう。

 

しかし、インターネットとパソコンのある時代だからこそ、考え方を変えて行動すればできてしまうのです。

 

60代でプチノマドワーカーを目指すなら、パソコンを使った働き方も選択肢の一つに考えてみてください。

 

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家でも仕事は出来ます!

インターネット環境が整っているいまなら、どこに住んでいても仕事は出来ると感じました。年金だけでは暮らせないことも分かったので、ネットを利用し老後資金を補充しつつ暮らしています。
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実際取り組んでみると分かるのですが、ネットの仕事によってはお金を稼ぐまでに、かなりの期間がかかることが分かっていないと、継続して取り組むことができません。
最初は少額でも、半年から一年コツコツ取り組んだ結果、仕事に慣れるほどお金が稼げるという感じです。

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